センター診療内容

外科

骨折や椎間板ヘルニアなどの整形外科、開胸手術を含んだ軟部外科などを行っております。

手術はCTを用いて術前計画を立ててから行い、また超音波メスの使用により出血や使用する縫合糸の数が減らせるなど、安全で適切な手術が出来るように努めています。

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内科

動物も中年以降に内科の病気が出やすくなります。科学的根拠に基づいた治療を行っています。

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腫瘍科

動物たちの高齢化に伴って増加した腫瘍の診療を行っています。

外科手術、抗がん剤治療、レーザーなどで治療を行います。

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